京セラの機械工具を世界にどう届けるか
― 事業本部主導で進めるグローバル認知戦略 ―

■ セミナーでわかること
- 京セラのグローバル認知向上に向けた具体施策
- 日本本社主導で進めたグローバルサイト充実化のプロセス
- 工数削減とガバナンスを両立するグローバルサイト整備
- 現地法人に負荷の少ない多言語サイト運用の仕方
■ 概要
グローバルでの認知向上に課題を感じている企業や事業部は少なくありません。
京セラ株式会社・機械工具事業本部も、その1つです。
京セラでは、欧米市場での認知調査をきっかけに、世界でさらに企業/製品ブランドのプレゼンスを向上させるため、グローバルサイトを通じた情報発信の整備・強化を行っています。
本ウェビナーでは、京セラ株式会社 機械工具事業本部より原井氏をお迎えし、グローバルでの認知向上に向けた具体施策のほか、日本本社主導でどのようにグローバルサイトを整備し情報を充実させたのかなど、事業部マーケティング視点のリアルをお話しいただきます。
■ こんな方におすすめ
- グローバルサイトの運営をされている方
- 自社や製品のグローバル認知の向上に課題を感じている方
- 各拠点サイトで情報のばらつきなどガバナンスに課題を感じている方
- 運用負荷なくコンテンツ充実化ができる多言語サイト運用方法を知りたい方
■ 登壇者プロフィール
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原井 聖真 氏
京セラ株式会社
機械工具事業本部 マーケティングコミュニケーション部
2021年 新卒入社。入社以来、WebサイトやSNS、カタログなどの販促コンテンツ関連業務に従事。Webサイトでは、ニュースやコラム記事の作成といった運用面のほか、About Us (事業紹介)の制作や、機械工具サイト全体のリニューアルなど、様々な企画立案も幅広く担当。現在は、マーケティングコミュニケーション戦略立案や施策実行にも取り組む。
※登壇者の所属・役職は収録当時のものです。