立命館アジア太平洋大学(APU)が語る
「完璧な翻訳」より「届ける運用」 ~ AI 翻訳とのちょうど良い付き合い方 ~

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※各日程7日間の見逃し配信あり
■ 本セミナーでわかること
- APU が実践する、留学生獲得に向けた多言語発信の進め方
- 「完璧な翻訳」より「届ける運用」を重視する考え方
- ブラウザの翻訳機能だけで多言語化するリスク
- AI 翻訳と人力翻訳の使い分け方
■ 概要
留学生獲得において、多言語での情報発信の重要性はますます高まっています。
一方で、次のような悩みや疑問を抱えている学校関係者の方も多いのではないでしょうか。
「どこまで翻訳品質を追求すべきか」
「限られたリソースでどう運用すべきか」
「ブラウザの翻訳機能だけで十分ではないか」
立命館アジア太平洋大学(APU)では、「完璧な翻訳」を目指すのではなく、必要な情報を、必要な相手に届ける「届ける運用」という考え方を軸に、多言語発信に取り組まれています。
本セミナーでは、APU より三輪仁志様をお迎えし、留学生獲得に向けた情報発信の考え方や、AI 翻訳と人力翻訳の使い分けについて、実際の取り組みを交えてお話しいただきます。
留学生に「選ばれる」ための多言語発信とは何か。
APU の実践から、これからの学校広報に必要なヒントをお届けします。
■ こんな方におすすめ
- 留学生獲得に向けた情報発信を見直したい方
- 多言語サイトの運用や翻訳品質に課題を感じている方
- ブラウザの翻訳機能だけで良いのではないかと迷っている方
- AI 翻訳と人力翻訳の使い分けを知りたい方
■ 登壇者プロフィール

三輪 仁志 氏
立命館アジア太平洋大学
アドミッションズ・オフィス(国際)
2015年に学校法人立命館へ入職。立命館アジア太平洋大学のアカデミック・オフィスにて、留学プログラムの開発・運営を担当。2020年よりアドミッションズ・オフィス(国際)に所属し、コロナ禍におけるオンライン入学試験の導入および運営体制の構築に従事した。
2022年からは、学生募集およびマーケティング業務に従事。現在は、中国、韓国、台湾、日本国内における留学生募集を担当するとともに、グローバルマーケティングにおけるSEO対策や広告運用などのデジタルマーケティングを推進している。
※登壇者の所属・役職は収録当時のものです。