SNS 発信の元となる公式サイト多言語化

~ インバウンド再開に向けた準備 ~

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雑誌『広報会議』の連載記事「サイト翻訳入門」より。
外国人に向けた SNS での情報発信を行うにあたり、リンク先である公式サイトは多言語化されていますか?母国語でシェアされた情報はクリック数やシェア率も変わってきます。また多言語 Web サイトは訪日後の接客ツールとしても活用できます。

本資料では、インバウンド再開に向けた情報発信の基盤となる、多言語 Web サイト活用のポイントをご紹介します。

■この資料でわかること
・外国語ユーザーに SNS で情報を届けるには?
・訪日後の多言語 Web サイト活用方法
・ユーザー自身が翻訳してしまうことのリスク
・コロナ前後で外国語ユーザーが欲している情報の違い

■こんな方におすすめ
・企業サイトの多言語対応を検討・推進している
・インバウンド再開に向けて情報発信を強化したい方
・外国語ユーザーに対し SNS マーケティングを検討している方