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よくあるご質問


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WOVN.io について導入前にいただくご質問をまとめて掲載しております。

サービスについて

翻訳会社ではありません。
WOVN.io はローカライズに関わる業務全般を管理できるプラットフォームです。既存のサイトに後付けで導入でき、もととなるサイトを更新いただければ自動で多言語に翻訳をして情報発信することが可能です。

Google 翻訳をはじめとした機械翻訳エンジンはエンドユーザーが自身で翻訳するために使用するツールです。一方、WOVN.io は企業が Web サイト多言語化して発信するためのプラットフォームです。
システムへの組み込み、固有名詞を含む翻訳・デザインの調整・SEO 対策などの多言語化において必要なあらゆる作業を管理でき、企業の皆様が「届けたい言葉」で発信できるようになっています。

対象サイト、ページ数、言語数、PV 数に応じて最適な提案をするため、個別お見積りとしております。

お見積りをご希望の方は こちら よりお問い合わせください。

機能について

2022年12月現在、最大43言語・77のロケール(言語と地域の組み合わせ)に対応しています。

詳細は、対応言語 をご覧ください。

 

 

通信および保管データの保護、多層的な防御機能の実装、サービスの安定稼働により、エンタープライズレベルのセキュリティを維持しています。詳細はこちらをご確認ください。

主に5つの導入方式があります。お客様の実現したいゴールを考えた上で最適な導入方式を提案いたします。詳しい導入方式はこちらをご確認ください。

導入方式によって海外 SEO 対策に必要な設定をすることが可能です。
具体的には、海外 SEO 対策に必要な言語属性の設定、言語ごとの独自 URL 発行、SEO 対策に必要なタグの翻訳などです。

また、海外 SEO を意識した翻訳修正も標準機能で簡単に実現可能です。

コーポレートサイト、メディアや EC サイト、社内イントラネット、SaaS、App など様々なプラットフォームの多言語化が可能です。

対応しています。

EC サイトのカート画面や会員ページのログイン画面名など、ページ閲覧者の属性や閲覧された時間によって表示が変わるコンテンツの翻訳について国際特許を取得しており、導入実績も豊富にございます。

動画の字幕、プレゼンテーション資料やワード資料などのファイルの多言語化ができるプロダクトも提供しています。

また、WOVN.api を活用することで、例えば、データベースの多言語化や、他システムとの連携なども実現可能です。

Shopfy、GMO MakeShop、futureshop、Adobe commerce、ecbeing、EC-CUBE などに対応しています。他のカートシステムでも対応実績ございますので、導入をご検討の方はこちらからお問い合わせください。

現在、アクセスしてくる IP によって表示言語を変更することは対応していません。
WOVN.io の基本仕様として、初回アクセス時はブラウザ言語を判断して、公開している言語を優先的に表示します。

つまり、ブラウザが英語に設定されたユーザーが日本語のサイトに訪れた場合、最初から英語版が表示されます。

言語を切り替えるためのウィジェットも標準機能で提供しており、言語を切り替えたい場合でも、簡単に切り替えができるようになっています。

運用について

メール・電話でのサポートのほか、サポートページの提供、オンライン会議形式でのサポート、セミナーの開催など、お客様のご状況に応じた最適なサポート体制をご用意しております。

導入時には、カスタマーサクセスチームで数年先を見据えた状態を作り上げるサポートをします。詳細はこちらをご確認ください。

専任のローカライゼーションチームが翻訳のご相談を承りますので、ご安心ください。

お気軽にお問い合わせください

お客様の課題にあったご提案をさせていただきます。

03-6434-0246
(土日祝を除く平日10:00~18:00)

 

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